『海辺のポーリーヌ』(うみべのポーリーヌ Pauline à la plage)は、1983年のフランス映画。
監督・脚本エリック・ロメール。ベルリン国際映画祭で監督賞と国際批評家賞を受賞した。 同監督の「喜劇と格言劇」シリーズ第3作。 引用されている詩は、"Qui trop parole, il se mesfait" (Chrétien de Troyes)。
避暑地ノルマンディー。海辺の別荘にやってきた15歳の少女ポーリーヌ(アマンダ・ラングレ)が体験する、夏の終わりの恋愛騒動。
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海辺のポーリーヌ結構面白かったな(*^^*)これでいいプレゼンが出来ればいいんだけど。さーて、これから何しましょう?(。-_-。)
ヌーベルヴァーグの本を読み直していて。エリックロメールが一番みていると思いきやトリュフォーだった。この本を持ち歩いて映画館に足を運んではマーカーでチェックしていた様子。この季節は、ロメールの海辺のポーリーヌがみたくなる。紫陽花がいっぱい。 http://t.co/0dKVOlVa
大島渚「夏の妹」みた@シネパトス。りりィさんの気怠い可愛さがなんとも素敵で。“ティーンエイジャー+夏+海”ものではロメール師匠「海辺のポーリーヌ」に匹敵するのでは?(いや言いすぎか?)とうっとりの一本。
『海辺のポーリーヌ』@家 バカンスといえばアバンチュール。15歳の少女ポーリーヌの視点から見えてくる大人の男女のどうしようもない程の愛と嘘と真実がぐちゃぐちゃになって男女の教訓がエリック・ロメール節で迫ってくる。女性の好み、恋愛論、女性側の論理と理想像や年齢の差などなど盛り沢山♪
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