『エンター・ザ・ボイド』(Enter the Void)は、2009年のフランス映画(日本公開は2010年)。『アレックス』以来、7年ぶりとなるギャスパー・ノエの長編監督作品。
第62回カンヌ国際映画祭ではコンペティション部門に出品され、163分のバージョンが上映された。第34回トロント国際映画祭では155分版が公開された。
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エンター・ザ・ボイドは普段私が好き好んで見るような映画でもないんだけど思いのほか楽しめたなぁ。歌舞伎町を舞台にした麻薬中毒とセックスと輪廻がテーマなフランス映画だよ。
私下ネタNGの人だからエンター・ザ・ボイドの多くは語らないけど股間が光るシーンと最後のエロ漫画的映像に笑いました。嫌いじゃない。
そういやあの延々入っていく所はエンター・ザ・ボイドでも。
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映画10本借りてきた。どれから観ていこう。とりあえず『小さな悪の華』は最後にしちゃいかん気がする。『モーリス』を最後?入口、エンターってことで『エンター・ザ・ボイド』を最初にするのは強烈すぎる?いやいや結局どれもそれぞれ強烈そうだしな… http://t.co/N9A6T1f3
そんなこんなでようやく『エンター・ザ・ボイド』本編スタート。
思わぬところからエンター・ザ・ボイド/ギャスパー・ノエに辿り着いた…。アングラ臭すごかったもんなあ。近いうちにまた観よう。
TSUTAYAへ。『ギルバート・グレイプ』、『マイ・ライフ・アズ・ア・ドッグ』、『エンター・ザ・ボイド』、『デス・プルーフ』を借りた。ワクワク。
@tadashiri 重たいぜ。『エンター・ザ・ボイド』は、脚本も映像も奇抜なようでそれほど奇抜じゃなくて、かといって安定感があるわけでもないから、もしかしたらイマイチに感じるかも。同じドラッグものなら『レクイエム・フォー・ドリーム』や『トレインスポッティング』のがオススメ
@hisigata スッゴい重たいんだっけ。それだったらこないだ言ってたエンター・ザ・ボイドだっけ、そっちが気になるかな。
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